TRUSTeとは? TRUSTeプログラムに基づいたセキュリティ体制の構築 TRUSTe認証取得のながれ TRUSTe認証取得後の支援 TRUSTeライセンス料金 TRUSTe認証取得・支援コンサルティングに関するお問い合わせ
TRUSTe認証取得審査・支援コンサルティングのながれ
テレコムクレジットによるTRUSTe認証取得までのながれ
テレコムクレジットでは一般社団法人日本プライバシー認証機構より公式認定を受けた専門スタッフが適切なコンサルティングを行うことにより、TRUSTeプライバシー・シール・プログラムの認証を最短1ヶ月で取得し、ウェブサイトの個人情報保護体制の確立をスピーディーに実現させることができます。
1.スタートアップ・ミーティング
1.スタートアップ・ミーティング
初回は個人情報保護法、御社業務内容の確認、必要書類、TRUSTe取得までのスケジュールなどについてのミーティングを行います。
2.プライバシーステートメントの作成
2.プライバシーステートメントの作成
ウェブサイトの現状を分析し、プライバシーステートメント(ウェブサイトで個人情報をどう取り扱うかについて宣言をしたもの)を作成します。
3.自己査定書の作成
3.自己査定書の作成
ウェブサイトの現状把握を行います。ウェブサイト上だけでなく社内のマネジメントシステムや技術的なセキュリティ対策についてもチェックしていきます。
4.申請に関する必要書類作成
4.申請に関する必要書類作成
作成した「プライバシーステートメント」、「自己査定書」をもとに、TRUSTe認証審査の申請に関する必要書類を作成します。
5.現地審査(ウォークスルー)
5.現地審査(ウォークスルー)
弊社専門スタッフが現地審査(ウォークスルー)を行います。審査はインタビュー形式で行い、不整合があった場合は修正・改善のアドバイスをいたします。
6.TRUSTeによる認証
一般社団法人日本プライバシー認証機構が対象のウェブサイトがライセンシーとして適正かどうか、最終的な審査を行います。(最短約1ヶ月でTRUSTe認証取得が可能です。)
TRUSTe認証取得後のリンクイメージ
TRUSTeシール・プログラムの認証を取得すると、ウェブサイトに下の図のようなリンクが設置され、一般社団法人日本プライバシー認証機構による認証取得後の支援体制を確立することができます。
TRUSTe認証取得後のリンクイメージ
必要書類について
TRUSTeシールプログラムへの申請には下記の書類が必要になります。自己査定書、プライバシーステートメントの作成にあたっては専門スタッフが適切なアドバイスをいたします。
  • TRUSTe申請書
  • TRUSTe添付確認書
  • 自己査定書
  • プライバシーステートメントの写し
  • 直近売上年度会計を証明するもの
  • 存在証明(登記簿謄本の写し等)
Copyright(C)2008- TelecomCredit.Co.,Ltd. All Rights Reserved.