テレコムクレジットのTRUSTe認証取得・支援コンサルティング
TRUSTeとは? TRUSTeプログラムに基づいたセキュリティ体制の構築 TRUSTe認証取得のながれ TRUSTe認証取得後の支援 TRUSTeライセンス料金 TRUSTe認証取得・支援コンサルティングに関するお問い合わせ
TRUSTe認証取得後の支援
TRUSTe認証取得後も安心の支援
TRUSTe認証取得後は、ウェブサイトにTRUSTeマークを掲示してユーザーにウェブサイトの信用度、安全性をアピールすることができるようになります。また、サイトチェック、オンライン苦情対応プログラム、プライバシー侵害賠償保険の付帯サービスも付与され、TRUSTe認証取得後もお客様の運営サイトのプライバシー保護体制をバックアップします。
TRUSTe認証後のサイトチェック(オンライン監査) TRUSTe認証を取得した後も規定に基づいたウェブサイトのオンラインチェックを行い、構築したウェブサイトの個人情報保護体制の維持を支援します。
3ヶ月に1度のサイトレビュー
プライバシーステートメントの変更、収集情報の項目等に変更がないかを中心にウェブサイトを調査します。
シーディング
会員登録ページにダミー登録を行い、迷惑メールの有無、スムーズなオプトアウトが可能かなどを調査します。
TRUSTe苦情対応プログラム(WatchDog) TRUSTe認証サイトには一般社団法人日本プライバシー認証機構による苦情対応プログラム、『WatchDog』へのリンクが設置され、ユーザーが個人情報保護が適切でないと判断した時は、WatchDogを通じてTRUSTeライセンシーの個人情報保護に関する問い合わせや苦情申し立てを行うことができます。苦情の内容に基づき一般社団法人日本プライバシー認証機構が問題点の解決に努め、ユーザーの利益を守ります。
TRUSTe苦情対応プログラム(WatchDog)
プライバシー侵害賠償責任保険の付帯 万が一個人情報が漏洩し、賠償金の支払いや訴訟費用などの損害が発生した場合には、東京海上日動火災より保険金が支払われます。
適用
TRUSTeの認証を取得した年間売上100億円未満の企業を対象に自動的に保険が適用されます。
保険概要
  • 被保険者がネットワーク上に掲示する情報に起因する、第三者の人格権の侵害
  • 不正アクセス等により生じたネットワーク上における情報の漏洩に起因する第三者のプライバシー侵害または名誉または信用の毀損
  • ネットワークを通じて収集した個人情報の漏洩に起因する、第三者のプライバシー侵害または名誉もしくは信用の毀損
支払い保険金額
  • 保険金の種類---法律上の損害賠償金および弁護士費用等
  • 1企業あたり1請求または期間中1,000万円まで(自己負担額10万円)
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